 |
| |
 |
| |
| Carp Tackle > フィールド > 単眼鏡・双眼鏡・カメラ・三脚 |
|
|
 |
コンパクトデジタルカメラ
愛用者:mi○
キヤノン IXY DIGITAL
10 一眼レフデジタルカメラを買って以来、コンパクトカメラでは基本機能を重視し、無駄な機能を排除した機種を選ぶようになりました。7.1メガピクセルCMOSセンサーを搭載した高画質でコンパクトなこのカメラは、釣り場でいつもフィッシングベストに入っています。
|
|
 |
一眼レフカメラ用マクロレンズ
愛用者:mi○
シグマ
MACRO 105mm F2.8
EX 自然の中の小さな被写体をクローズアップ撮影することができます。マクロレンズの魅力は、背景をぼかすことで被写体をきれいに浮き上がらせるところです。他社の同等のレンズと比較して、レンズの重量と値段でこのメーカーを選びました。
|
|
 |
一眼レフカメラ用望遠レンズ500mm
愛用者:mi○
Kenko ミラーレンズ
500mm F6.3
DX 自然撮影には超望遠レンズが必須です。このレンズはミラーを2枚使用した反射光学系方式の超コンパクトな望遠レンズで、釣具と共に携行するのに適しています。今時珍しい手動フォーカス、固定絞りですが、このマニアックさが気に入っています。 |
|
 |
一眼レフデジタルカメラ
愛用者:mi○
キヤノンEOS KissDigital
N(本体)。8メガピクセルCMOSセンサー搭載。EF18-55とEF55-200の二本のレンズをセットで購入しました。2006年からはこのカメラで撮影した画像もMCFに掲載します。コンパクトデジカメから一眼レフデジカメに乗り換える人に最適な機種といえます。 |
|
|

|
単眼鏡
愛用者:mi○
Kenko単眼鏡7×18 倍率7倍、対物レンズ径18mm
全長約77mmとコンパクトサイズのため、いつもフィッシングベストに入れておくことができます。アタリがなく退屈な時の自然観察や、遠くから自分の竿の状態を確認したりと使い方はいろいろ。視界は説明書に記載されていませんが、十分な広さを持っていてハイコストパフォーマンス。 |
|
|

|
双眼鏡
愛用者:mi○
Kenkoフレンド10×25 倍率10倍、対物レンズ径25mm
実視界5.5度、射出瞳径2.5mm
北浦などで対岸の状況を確認するなど、上記の単眼鏡よりも高倍率で見たい時に使用します。これよりもさらに高倍率のものも数多く市販されていますが、視界の広さからしてちょうど使いやすい倍率です。 |
|
|
 |
デジタルビデオカメラ
愛用者:mi○
ソニーデジタルハンディーカムDCR-PC100 1メガピクセルCCD搭載で、ビデオカメラとデジタルカメラ両方をこなす優れものです。デジカメのメモリーはもちろんメモリースティック。デジカメ
IXY(上記)を購入するまではこのカメラで釣り場写真をとり続けていました。フィッシングベストに入りますが、重量の点で常時携帯はできません。
|
|
 |
カメラ三脚
愛用者:mi○
脚がロッドアンテナ式のKenko
8段コンパクト三脚ST-3です。縮長260mm、伸長1060mm、重量420gと軽量コンパクトで、特に小型デジカメなどに最適です。集合写真の撮影や自分自身の撮影には必須アイテムです。 |
|