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レインスーツ/HONDA
愛用者:mi○
ひざ下まで隠せるレインスーツが欲しくて購入しました。スクータに乗る時に着る目的で作られたもので、着丈は123cmで通常より20cmほど長く作られています。軽い生地ですが、二輪走行を前提としているだけに、雨の浸み込みがないように、細部までしっかり作られています。胸と背中に「HONDA」のロゴが入っており、モーターファンには打って付けかもしれません。色はガンメタリックで、この他にダークブルーとライトグレーが市販されています。このレインスーツを着用し長靴を履いていれば、ズボンが濡れることもなく快適なフィールドライフを送ることができます。


ウェーダー/Roche Designs
愛用者:mi○
小川や水路の中に入ってタニシをとる時に着用しています。少し高額でしたが生地がいいようで、作業中の着心地には全く不満がありません。 ブーツ底はフェルトで出来ていて、水中でも滑りにくいのですが、一旦水に濡れるとなかなか乾きません。そのため使用後は、十分に陰干ししてから仕舞うように 注意しています。いつか利根川でモンスターに遭遇した時に、このウェーダーを着用して取り込むのが夢ですが、今のところタニシ獲り以外で活躍することはありません(笑)


合羽/RYOBI EXE
愛用者:mi○
雨中で完全装備して作業したり、釣りをしたりするときは、この上下揃いの合羽でなければなりません。防水性、通気性を重視した生地ですので作業中に汗をかきにくく、快適に過ごすことができます。縫い目などは雨が染込まないように内側を丁寧に防水加工しています。以前、ざあざあ降りの中でこれを着てウキ釣りをしていましたが、全く問題ありませんでした。写真では見えませんがフード付きです。このタイプの合羽の弱点は、着るのに時間がかかることです。夜中にセンサーが鳴って飛び出す際は、これを着ることはまずありません。


レインスーツ
愛用者:mi○
ちょっと外に出る時、あるいは夜中にアタリがあって飛び出す時などは、着やすいレインスーツが便利です。縫い目の内側を防水加工してあれば、高価なものである必要はありません。写真の物は私が鯉釣りを始めてすぐに買ったレインスーツで、随分長い付き合いになりました。写真では見えませんが、フードが付いています。欠点は、スーツの丈が膝付近までのため、膝下が濡れてしまうことです。膝を曲げるとコートを伝って流れた雨が、膝に集中的に染みてきます。作業する時は上記の合羽、ちょっと外に出る時はこのスーツというように、使い分けるといいと思います。


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